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NEW籠手 分解修理編 参

錆と格闘しております・・・sweat02

かなり薄い板金もあり、ますます幕末を確信しましたcoldsweats02

Cimg2313 高い技術力は、かいますが・・・。

鉄材が薄かったり、ちょっと切り方が雑だったりとsweat02

江戸中期までは、そんな事ないはずじゃ!

Cimg2312 座金は”加賀具足”の部品を流用でござる。

Cimg2317 銀溜塗りしておりますぞ。(このような時に使わねば)

Cimg2311 家地は、帯の古布を使用(どないですかしら?)

佩楯も同じ家地にしたら、一作物に見えますかのう~。

先は長い・・・・coldsweats01

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